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沖縄の民家風な赤瓦屋根の店舗はひときわ目を引きます。
以前は寿司屋さんだった様な気がします。
埼玉県川越市国道16号沿いにあります。

沖縄好きとしては見逃せないので、ランチに立ち寄りました。


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2011.02.18 / Top↑
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会社をやめて旅に出よう・・・
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2006.11.05 / Top↑
先月行ってきた沖縄県。
その中でも特に印象深いのが、北大東島、南大東島。
今回、少しですが、写真を載せます。

まず北大東島。開拓事業主、玉置半右衛門碑がある高台より。
右の方に灯台が見えます。
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こちらは南大東島。島中央部にある、日の丸展望台より。
どことなく北海道の景色に似ています。
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2006.04.11 / Top↑
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三月二十三日付けの新聞『沖縄タイムス』に北大東島の記事が載っています。
北大東村で試験的に行われた体験滞在交流促進事業として、私達、観光客が、島民の方々と一緒に大東寿司作りなどを体験させていただいた内容です。
それに私達夫婦のコメントと、コクさん(南大東島で知り合った方)とウチのかみさんが料理している写真も載っています。
今までの人生で新聞に掲載されたのは、これで三度目です。
沖縄タイムスは沖縄滞在時、よく読んでいました。カラーページがとても多くて読みやすい新聞です。
北大東村の方々、そして新聞を送付して下さった新聞記者様、どうもありがとうございました。
2006.03.29 / Top↑
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約一ヵ月間の沖縄旅から、埼玉の自宅に帰宅いたしました。
旅の終わりはいつかはやってくるものですが、旅が無事に終わり、安堵感で一杯です。
本来ならばもう少し、旅を続ける予定でしたが、訃報が入り、急遽帰宅しました。
以前も旅の最中に親友の不幸があり帰宅した事がありました。

今まで、夫婦での最長旅は二週間でしたが、今回はそれを更新しました。

羽田空港に着いてまず思った事が『寒いっ!』
薄着しか持参していなかったもので、Tシャツ重ね着+レインウェアーも着込みました。サンダル履きだった足元も靴に履きかえました。
それと『やはり花粉が飛散している…』目はカユイわ、鼻は詰まるわ…花粉を感じます…

それはさておき、以下、今回行って来た島です。

沖縄本島、石垣島、波照間島、与那国島、竹富島、黒島、小浜島、西表島、由布島
南大東島、北大東島。

この内、黒島以下は、私自身、初訪問です。
実は3/中旬の那覇発羽田行き、帰りの航空券を買っておいたけれど、急遽、それを捨てて南北大東島に行ってきました(かなり勿体なかったけれど)
でもここは、それほどしてまでも、どうしても行ってみたかった、前から憧れていた島でした。
島の周りは高さ数十メートルの断崖絶壁なので港が作れず、沖に停泊した船から、牛も車も船(ハシケ)や何もかもが、高さ数十メートルのクレーン(人間も荷物のように籠に入れられる)に引き上げられて上陸するのです。数十秒間、宙づり、空中散歩です!

積もる話もありますが、旅に持参した我が家の三台のカメラの写真が整理できましたら、いつか少しずつレポートを書く予定です。
撮影した写真の枚数、私のデジカメだけで1500枚。フィルムカメラは150枚。
出発直前に愛用のデジカメが故障し、新たなデジカメを新調したのでつい沢山撮影してしまいました。
膨大な旅日記をどのようにして整理していけば良いのか悩んでおります。
反面、今は旅ボケなどにより、ボーッとしています。
最近、日焼けした腕の皮がむけてきました。

この写真は、波照間島の泡盛、泡波です。
これは少量生産で、なおかつ、大半が島内で消費されるため、『幻の泡盛』と言われています。
某オークションでは高値で取引されているのを見かけます。
今回も携帯より更新したので小さな写真ですが、まずはご報告まで。(^O^)
2006.03.26 / Top↑
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今日は石垣島にいます。
今日も暑くて、25℃にはなりそうです。
今回、旅にでてから立ち寄った主な島は、日本最南端(有人では)の『波照間島』と、ドラマDrコトー、海底遺跡で有名な、日本最西端、『与那国島』と回りました。
与那国は国境の島。石垣島までは111KM、台湾までは117KM。
泊まった宿の部屋からは台湾のテレビが見られました。
石垣では、石垣牛や八重山そばをはじめ、よく食べ歩きをしています。
卒業旅行シーズン?のようで、若い旅行者が多く見受けられます。

八年振りの八重山諸島巡り、前回は真夏でしたが、今回は春。泳げる反面、猛暑ではなくて少し汗ばむくらいで、ちょうどいい気候です。そして何よりも花粉症が発症しないので快適!
まだまだ、離島巡りをします。
とても濃い時間を過ごしています。
2006.03.10 / Top↑
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暑い...今日は26℃もあります。
島内の郵便局ではクーラーがかかっています。
今年、初泳ぎをしました。海に浸かっていると暖かいけれど、浜辺に上がると肌寒いです。
2006.03.06 / Top↑
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昨日から、こんな島に来ています。
蔗(さとうきび)で有名な島です。分かる人には一目で分かる写真かな(笑)
晴れれば暖かくて、Tシャツ&短パンでも十分に過ごせますが、今日は曇りで風が強いです。

PS.お見送り隊の方々、出発日はどうもありがとう。
2006.03.03 / Top↑
オートバイと共に下船する瞬間が大好きだ。

その際にいつも思う。また新たな世界に足を踏み入れたと。

一面の青い空と青い海、強烈な陽射し、そして広大な、さとうきび畑が広がる。
八重山諸島では、何もかもの色が沖縄本島よりも更に濃い。
夜には、まばゆく輝く無数の星達。その中には南十字星の姿。
今日、出会い、先程まで一緒に飲んでいた人達との話題は、北海道や海外の話題がメインだ。
何だかとても不思議な気持ちだ。
昼間は真っ青なビーチに行った。誰一人いなかった。俺一人、貸し切り。
おっと相棒がいた。そいつは、オジー自慢のオリオンビール。沖縄に来てから、大親友だ。
全ての着衣を脱いで、魚達と泳いだ。
泳ぎ疲れたら、ビーチで過ごす。何もする事がない、何も考えない贅沢な時間。最高だ。
時間の流れがとっても遅くて居心地が良い。

この地は南の終点、『波照間島』
今回の旅の最後の目的地となったこの島。
この先にはもう島は無い。あるのは、ただ荒波のみ。
でも遥か彼方にはフィリピンがあるはずだ。

ようやく、バイクと一緒に行ける日本の東西南北、四隅を制覇した。
ちょうど二ヵ月前には北海道、宗谷岬にいた。
ここに来るまでに出会った全ての方々、ありがとう。
ここまで連れてきてくれたTW、ありがとう。
なぜか自然と涙が...以下省略。

......これは恥ずかしながら、昔、八重山諸島の波照間島にて書いた日記です。
あなたは旅先で日記を書きますか?ちなみに私の周りでは、旅先で日記を書く人が多いです。

さて、前置きが長くなりましたが、突然ですが、明日から嫁さんと一緒に沖縄に行ってきます。
私自身、沖縄に行くのは、先程の日記を書いた時、日本一周した1998年以来です。

海外ではなくて、なぜまた沖縄に行くのかというと…
・沖縄に再会の約束を交わした方がいます。
・沖縄には杉花粉がない。杉花粉症がありません。夫婦揃って花粉症の我が家にとって朗報です。
・うちの嫁さんが、国内で唯一、未踏の都道府県、それが沖縄県なのです。
その他にも理由がありますがここでは控えます。

今回の旅のお供ですが、今まで、バイク、車、折畳み自転車…と旅を重ねてきましたが、
今回は『足』です。ようはバックパッカーです。
左のザックが嫁さんのジャックウルフスキン(多分35L位)
右のザックが自分のドイター(80L+10L)
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ブログの更新ですが、そのような訳で、しばらくの間、休止いたします。
でも、もしかしましたら、携帯電話から、またはインターネットが出来る環境になれば、多少は更新するかもしれません。

こんなきまぐれなブログをいつもご覧下さいまして、どうもありがとうございます。
それでは、行って来ます。
2006.02.27 / Top↑
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